あなたが外資系企業で働く男性と出会い、確実にモテる方法を教えます

こんにちは。Masa(@inakanomasa)です。

外資系企業で働く男性にあこがれる女性が非常に多いです。

「コンサル系で働いている人っていいよね!」

「やっぱり金融系がいい!」

という会話が女性の間で行われているかはわかりませんが、勤めている会社の名前だけでモテることがあるのが社会人の面白いところ。

男性の立場からすれば「勤め先の名前でモテても。。。」とモヤモヤした気持ちになりますが、男性も女性のことを顔で決める部分も多いですから似たようなものです。

ということで、今回の記事では、外資系金融で働いていたからこそわかる、外資系企業で働く男性と本当に出会い、確実にモテる方法について解説をしたいと思います。

外資系企業でバリバリ働くイケメンと出会いたい人に生々しい情報をお伝えできればなと思います(笑)

外資系企業で働く男性と出会う方法2選!

出会いがなければ話になりません。

まずは出会いを増やすことから始めましょう!

①:合コン

王道ですね。友人のネットワークを駆使し、合コンの話があるときは必ず声がかかるようにしてください。

外資系企業で働く男性は普段は忙しくて出会いがありません。恋愛は合コンに活路を見出すことが多いので、合コンは外資系男子と出会う絶好のチャンスです!普段から周りの友人にアピールをしておくことを心がけるといいと思います。

外資系金融マンとの合コンの時の注意点

なお、外資系金融で働く男性との合コンの場合、合コン時間を22時以降にセッティングしたほうが喜ばれることがあります。勤務時間が長く、仕事もなかなか終わらないからです。

また、米国とのミーティングが真夜中からスタートすることがありますので、合コンの途中でもサクッと退席されることもあるかもしれません。

でも、気にしないでおきましょう。外資系金融ってそんな職場です。

合コンの機会が無い人はどうすればいいのか?

合コンの機会が無いという人もいます。

そういう方はネット上で婚活パーティーを探してみるといいでしょう。

幅広い年齢層向けに様々なイベントが企画されているので、そういったところに飛び込んでみると思わぬいい出会いがあると思います。

公式サイト:上場企業・経営者との出会いパーティー【PREMIUM STATUS】

②:恋活・婚活サービスを利用する

恋活・婚活サービスを利用して出会いの機会を求める人が増えました。というか、最近周りの外資系マンの話を聞くと、そういったサービスを使って出会いの機会を見つけている人が本当に増えました。

では、オススメのサービスについてご紹介させていただきます。

Matchbook(マッチブック)

Matchbook(マッチブック)では、年齢、身長、年収など様々な条件から理想のパートナーをさがすことができます。

フェイスブックを利用してユーザー登録をするので、嘘の情報で登録されないようにしているだけではなく、免許証・保険証・パスポート・クレジットカードなどで徹底した年齢確認をとっています。

また、こういったアプリを利用する際は運営会社が気になりますが、あのリクルートグループが運営しているので安心感が違います。

24時間365日の監視体制になっているので、サクラや悪質ユーザーへの対応もバッチリです!

公式サイト:Matchbook(マッチブック)

marrish(マリッシュ)

marrishは、恋活だけではなく、シンママ婚、年の差婚など、様々な恋と婚活を応援しているサービスです。

理想の相手の条件を設定してプロフィール検索することができるので非常に使いやすいです。

年会費なし・登録無料だけではなく、24時間365日のサポート・監視体制なので安心です。

公式サイト:婚活・恋活・再婚活マッチング【マリッシュ】会員募集/R18

Tinder(ティンダー)

マッチングアプリのTinderは圧倒的な利用率で有名です。

外資系企業で働く男性と出会いたい人はぜひ使ってみてください。驚くほどスペックが高い男子と出会うことができると思います。

ただ、手軽に出会える分、 チャラい男性も多いので気を付けておきましょう。結構な割合で”不真面目な目的”で利用している男性が多いです。

サラッと大人の対応ができる人であればオッケーですが、女性の立場からすればそもそもチャラい人なんてあり得ないですよね。

チャラい系外資系企業マンには気を付けておきましょう。

公式サイト:ティンダー公式サイト

外資系企業で働く男性から確実にモテる方法

外資系企業で働く男性からモテることは難しくありません。

  1. 話を聞く
  2. 知的である
  3. 顔と服装のセンスがいい

大体この3つをしっかりおさえておけば、確実に恋愛対象として見られます。

では、理由について解説していきますね。

話を聞く

外資系企業で働く男性は基本的に仕事が好きです。好きだから一生懸命働いているのですが、それに伴ってストレスも貯めています。

本国からの無茶な要望、無能な外国人の同僚、日本支店のヒエラルキーの低さ、ドロドロとした社内政治など、外資系企業ならではのストレスは結構辛く、人に聞いてもらうことによって楽になることもあります。

聞き上手になってあげてください。仕事の愚痴などを「うんうん。」と言って聞いてあげると、それだけで信頼度がアップしますから。

間違っても、「いや、それは違う。」「それって甘くない?」なんて説教してはいけません。外資系企業マンのプライドの高さは富士山以上です。

信頼が十分に築けていないときにそれをやってしまうと、次のチャンスを自ら潰してしまうことのなります。

知的である

聞き上手であるためには、相手の話を理解する必要があります。外資系企業マンが話す内容は時として高度です。経済の話から経営の話、仮想通貨やキャリアの話など、多種多様な話をしてきます。

その時に、「え?それって何??」みたいになると、ちょっと厳しいです。

もちろん知らないトピックや苦手なトピックもあるでしょう。そういうのは仕方ないですが、これは知ってて当然でしょというレベルの話題については頭に入れていた方がいいでしょう。

具体的に言えば、最低でも日経新聞に載ってるようなニュースについては、「あ、それね」というリアクションができるレベルでないと厳しいです。

もし、「ああ、こいつには難しい話ダメだな。」と思われると、その時点でアウト!!

深い話をしてくれなくなりますよ。

顔と服装のセンスがいい

なんだかんだいっても、外資系企業マンはブランドにうるさいです。勤務している会社、年収、持っているアイテム、住んでいるエリアなどを気にする見栄っ張りな人が多い傾向があります。

当然、女性の容姿に対してもかなりうるさい人が多いです。顔が良くて服装のセンスもいい人が圧倒的に好まれます(当たり前っちゃあ当たり前ですが…)。

もし、外資系企業マンにモテたいのなら、日頃から美容にこだわり、服装のセンスを磨くようにしておきましょう。

なお、例えオシャレでも、子供っぽい雰囲気や服装(古着中心のコーディネートやヒップホップ系のファッション)はあまり好かれない傾向があるので注意してください。

まとめ

以上、外資系企業マンと出会う方法とモテる方法について解説をさせていただきました。いかがでしたでしょうか。

外資系企業マンは仕事をバリバリこなす素敵で知的な人が多いです。いい出会いをして、良い恋愛につながるといいですね!

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